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日頃の徒然を日記に・・・。マイフェイバリットな色々も発信。
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M-1グランプリで、ミルクボーイが見事に受賞、オメデトウゴザイマス。彼らのネタで、コーンフレークが売れに売れている・・・?

コーンフレークに、あれだけの笑いが秘められていたのには、審査員の皆様の反応でも伺えます。

漫才は二人の会話から溢れ出る創作喜劇・・・。過去にもお笑いが一世を風靡した時代もあって、コメディーはもっともっと昔からある文化。

そもそもこの国では室町時代に悲劇と喜劇の文化が、鮮明に歴史として記録されていて、それらは能と狂言として学校でも教えられたリしています。

今回のM-1グランプリでは、オール巨人さん、上沼恵美子さんの現役関西の芸人お二人がエッジの効いた審査員をこなして、それもM-1グランプリの面白さを提供してくれて、多くの視聴者を笑わせてくれました。

ダウンタウンの松本人志さんも芸人界のヒエラルキーに則って、参加している方々や視聴者にも負のストレスを感じさせることなく、見事に任された立場をこなして、笑わせてくれました。

MCのお二人もさぞや、緊張されたことでしょう・・・?

そんな事考えてみると芸人さんは例えば、サーカスのピエロの様に華やかでスリリングなパフォーマンスと喜劇の中の、喜劇のカテに徹していてその中で、聴衆を楽しませてコソの芸人というレッテルが貼られていて、笑わせてくれれば笑わせてくれるほど、プロ根性が見え隠れしている様にも思えます。

お笑い芸人の皆様の刃渡りをする様な、会話の技術には、舌を巻かざるを得ないでしょう。その緊張感すら笑いに持って行く技術、逆に言えば、一歩間違えると奈落の底に転落してしまう会話の妙・・・?

それにしても、お笑いに経済が絡むと、そこに必然の生殺与奪が発生して、純粋に人を笑わせる事が好きな芸人でも、名を上げるにはそのシステムに否が応にも組み込まれることに・・・?そういう意味では、お医者さん同様に職としては日々の精進が問われる商売とも感じたりします・・・。

芸人さんには社会を映したり、人目を惹いてメッセージを発したり、クラウドの色合いを微妙に演出できるベクトルが、与えられているからなのかもしれません・・?そのあり様は、あたかもインフルエンサー・・・。

これは紛れもない一つの権力にも通じていて、他の権力を保持している人々にも影響がでて来て、それを保持した時点で生殺与奪の掟に従わなくてはならなくなる・・・?ご本人にしてみれば有名税が、課せられた事に・・・。

なので、様々な既得権者から突つかれたり、モテハヤサレたりして、世間の荒波にもまれる人生に船出する事にも・・・?名を売り、顔を知ってもらって世渡りしないといけない芸人さんは、本当に覚悟が必要でしょう。

時に重圧に押しつぶされそうな時もあるし、無重力状態を味わう事もあるでしょう・・・。それでもお笑い芸人なら、笑いで応えないとイケナイ・・・?それでこそ、プロフェッショナル・・・?

そんな事をツラツラ考え出してしまうと、先端で頑張っておられる芸人さんの知力・体力には脱帽せざるを得なくなって来て、迂闊にも笑わせて頂いた自分自身に、冷や汗と羞恥心をツイツイ感じたり・・・?

それでも尚、お笑いに神技的な芸人の皆様の漫才には、その様な事をも感じさせない笑いを提供してくれる・・・?

笑う門には福来る、笑いある人生は長寿の秘訣・・?世の中、悲劇と喜劇で成り立っているのかもしれません・・・。とは言え、お笑い談議でこの様な真面目(?)なお話は、水を差す行為なので、無粋なお話なのでしょう。マァそうは言っても、笑いのない人生は確かにツマラナイ。

さて、今回のM-1グランプリでは、ラグビー代表の3人も参加されていて、その中に稲垣選手も・・・。彼の活躍で印象的だったのが、スコットランド戦。

メチャクチャ、カッコよかった! 思わず涙腺が緩んでしまったあの光景で、稲垣選手はイカツイ戦国武将のイメージ。眉一つ動かさずに、何事もなかったかのようにミッションをこなしていく頼れる戦国武将の様・・・。

彼が、M-1グランプリで相変わらずの表情で一層の笑いに対する一見、対照的な映像が相乗的にお笑いのエンターテインメントを押し上げてくれてもいた様に感じたり・・・。

どうせここまで無粋なお話をしてしまったので、最後の最後まで・・・。古来、記紀は関西で産まれて、能も狂言も関西発。神武東征以来、この国の文化の色濃いこの地の笑いには、色々なエッセンスが詰まっていて、今なお結構面白い・・・。

昨今のお笑い業界では色々な事件もあって、お笑いとは言え看過できない出来事には、厳しいお笑いで反省も促す・・・?

もし、そんな発想が当たっていて、お笑いが効果を発揮してくれたら、笑う門に、福来る・・・?

 

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2016年のリオ五輪で最も金メダルを獲得した大学は、米国スタンフォード大学だった。

その要因の一つに、科学的に実践されたトレーニング、それも疲労を解消させるノウハウが、功を奏したという事が話題になっています。

多忙な会社員・更に家事に追われる主婦・勉学中の学生さんにも可能なメソッドだという事なので結構、役に立ちそうです・・・。

常日頃の疲労で負のスパイラルに陥ると、作業効率が著しく低下して心身にも悪影響が作用して、ブラックホールに吸い込まれる様に先の見えない生活へと突き進みそうです・・・・。

なので、そうなる前に、思い出してもらえれば幸いです。

早速、その内容をご紹介。

1.呼吸法で疲れにくい身体を目指す

2.十分な睡眠を取る

3.腹八分目の食事を心がける

1.呼吸法で疲れにくい身体を目指す


気だるさや、睡眠を取っても疲れが抜けない時には、呼吸法でそのゾーンから脱出。

まず、椅子に座って腰・膝とも90度を保って、お腹の辺りに指を軽く手のひらを上にして刺し込む様な姿勢にします。

その常態でお腹を膨らませたまま5秒鼻から吸い、口から5~7秒で吐く。これを5回が1セット。

朝・昼・晩3回行う習慣を身につける。

この時のキモは、お腹を膨らませたままで呼吸するという事。なので、それさえ意識できれば、立っていてもO.K.。なので、通勤中の電車内でも可能です。

この呼吸法を実践していれば、自ずと姿勢が改善されて中枢神経の働きが良くなって、末端神経への連動もスムーズになって、疲労回復がかなり期待されるという事です。

多くの金メダリストのアスリートを排出したトレーニング方法というこの実績が、この呼吸法には裏付けとしてセットになっているので、試してみる価値は大いにありそうです。

特に寝る前に2分行うのが効果的なのだそうです。

2.十分な睡眠を取る


疲れを取るには十分な睡眠が必要。最低7時間は取りたいところ。なので、寝付けない場合交感神経と副交感神経のリズムを整えないといけません。

交感神経は緊張モード、副交感神経は弛緩モード。就寝前には副交感神経を働かせないといけません。

そのためには、入浴は90分前には済ませておきたいところ。更にその前に軽い有酸素運動が効果を相乗的にしてくれるそうです。

就寝前に体温を上げ過ぎると、かえってなかなか眠れない状態に・・・!

なので、日々のリズムを大切にして、就労中は交感神経を、就寝前には副交感神経に働いてもらえる様に整える事がキモになります。

3.腹八分目の食事を心がける


若い頃は誰でも、満腹になるまで食事したいモノです。

それでも十分に睡眠出来て、疲労も回復するのなら良いのかもしれません。

他方如何にも日々、気だるさが抜けず寝付きも良くないというのなら、日頃の食事は8分目に抑えましょう。

栄養にも気をつける事が出来ればなお更良い結果を導けます。この時、たんぱく質やビタミンに気をつけるのがキモなのだそうです。

以上の方法は、日頃の健康やダイエットにも貢献してくれるとの事です。



スタンフォード式疲れない体 [ 山田知生 ]



教育勅語を学んだ世代の人々は歴代天皇の名を丸暗記していて、自慢気に諳(そら)んじていたモノです。

だから幼い頃は、昔から天皇陛下は世間から、そう呼ばれていたのかと思っていたら、第62代村上天皇以来900年近く絶えていた天皇号(但し、安徳・後醍醐両天皇を除く)を復活させ、「光格天皇」と諡されて、それまでは「追号+院」という形だった・・・と言う件。

光格天皇は、先代の後桃園天皇が崩御され、皇室が一刻絶えそうになって、閑院宮家から養子を迎える形で即位されたそうです。

皇室の末端で育てられた閑院宮師仁親王(かんいんのみや もろひとしんのう)(即位後は兼仁に改名)は母は大江磐代(鳥取藩倉吉出身の医師岩室宗賢の娘)のもとで、スクスクと育ちご本人にしてみれば、即位は青天の霹靂(へきれき)だった・・・。

古来よりのY遺伝子はココで途絶えることなく、天皇家の血筋が連綿と続いて来た事になった。

ちなみに英国王室の血脈は、1066年のノルマン朝からなのだとか・・・。

日本の皇室は世界一の歴史があるのも、男系によるY遺伝子を連綿と受け継がれて来た事実を、国際的に世界が認めている事を知っているのは少数の方々だけ・・・?

光格天皇は傍流の意識があったのか、穏やかな顔立ちには伺えないコンプレックスがあったのかもしれないと評価されているそうです。

その裏腹に旧来の朝廷の神事に憧憬が深かったのか、永らく天皇の手から離れていた新嘗祭を復活させて今なおそれらの朝儀が続いているそうです。

天明の大飢饉の際、京都の人々が懇願するように御所の周りに集まるようになり、御所千度参り等と呼ばれ、その有様を憂いて幕府に民衆救済を申し入れた史実が残っています。

ただしこれは、幕府が定めた禁中並公家諸法度に対する明白な違反行為でもあったので、天皇の叔父でもある関白鷹司輔平も厳罰を覚悟して同様の申し入れになった。

これに呼応して当時の幕府は、米1,500俵を京都の民へ払いだすことになり、法度違反に関しては事態の深刻さから天皇や関白が行動を評価して不問にしたそうです。

古来、朝廷には重厚な城壁の様なモノはなくて、民草の声が宮中にも届く様な設えにはなっていた。大陸風の外敵の侵入を防ぐためのディフェンス的な明確な内外の遮蔽要素が希薄だった。

臣民には開放的な御所だった。アーリア系やアジア大陸の国家ではその様な事は考えられない。

その土地々々での生き方やスタイルや環境で、言語すら通じない多くの民族が、互いにひしめき合って、領土や財産を奪い合う事も致し方ないのが地続きの国々では当たり前・・・。

群雄は割拠する。極東の列島はたまたま環境に恵まれたのか、大陸でのその様な濃密な人間関係は希釈されたのか、どうにか言葉もほぼほぼ共通で、大陸に比べれば比較的緩やかな境界線で小分けされ、多少の諍(いさか)いはあったモノの大きな虐殺は目立たなかった・・・?

他方で濃度が薄かった分、謀略・知略、複雑な人間関係やトラップが見事なまでには昇華されなかった・・・?

隣国の春秋戦国時代の様なエゲツナイ攻防は発達しなかった・・・?

というのも例えば、日本での幕府的存在だった周王朝で起きた悼王と王子朝の確執は、当時の覇権を握っていた晋を巻き込んで、虚々実々な事件を生んで、記録にも記されています。

それ故に当時の彼の大陸は多分にカラフルで、濃密で深謀術策とか諸子百家の様な思想・政治・組織の考え方、兵法とか縦横家が大活躍して当時の歴史・出来事がおもしろおかしく描かれていて、後にそれらを題材にした小説などが、今尚多くの読者を楽しませてくれます。

今の彼らの子孫の一部の台頭は、紀元前のそれらの知略・謀略を遺産として今尚応用している点にもありそうです。有名なハニートラップとか、間接的攻略のあらゆる手練手管とか・・・。

禍根を残すことを厭う激烈な発想と情熱、躊躇しない速攻の行動力、高速の瞬殺と緩慢な時の流れを駆使して追い詰める息の長い攻略とか・・・。粘度と初志貫徹の超合金をまとった悪魔の様な発想も産まれれば、大どんでん返しの大技をも披露する痛快な謀とか・・・。

勃興と興亡のある時は血生臭い歴史でもあり、無垢で崇高な出来事をも包含して、濁った大河の流れる大地で生き抜いて来た民の歴史は凄まじい・・・?

極東の列島は、清冽な川の流れと美しき四季の織り成す自然が彼の大陸の様にではなく、稀に起こる火山の噴火や地震とか毎年訪れる台風や平野地の少ない国柄なのか、人の手を煩わすことの比較的少ない和食の様に、あまりいじくりまわさないアッサリした、透明度を好むかの様なイメージのある一面を持った、素朴さが隠せない国柄なのかもしれません・・・?

四方を海に囲まれ安眠を貪っていたこの国にも、いずれ外圧には接触しなければならなくなった時、虚と実の権威が作動して今に至っている・・・。

実の方は革命せずして封建から中央集権に戻ったけれども、民主化が図られて徐々に裾野を広げて、虚であった権威は、Y遺伝子の存続が連綿と保持されて国際的に際立つ歴史ある国家の象徴に・・・?

今尚、虚として振る舞っている権威はほのかに燃えているロウソクの火の様だけれども現状、消えそうで消えないあまねく四方を照らす光の様です・・・。

アマテラス光の様に・・・日出る国・・・。

 


雑穀米は健康にも良いし、ダイエットにも貢献してくれる。日本に産まれてお米が楽しめるのは、雑穀米で健康とか、ダイエットに成功した時、実感します。

なので、米食が嫌いな人は、残念かもしれません。パンやめん類、ビールの小麦系もいいかも知れないけれど、せっかくお米があるのに・・・。

そもそも日本人は、欧米の人々に比べて腸が長い。それは縄文以来の食事体系で、この地の恵みを享受して、生きてきたから。

肉も食うし、魚も食して来た。けれども、栗も取れるし、くるみも取れる、ごぼう・人参・芋・豆・大根野菜も色々獲れる。オマケに海藻だって食してきた。日本では、国として成り立った頃から、米や雑穀も食してきました。

かつて欧米人は海苔を不思議に思ったそうです。日本人は海藻も食うのか?・・・ってな具合。

その欧米のベジタリアンでも、野菜サラダ以外にも煮込んだり炒めたりして食すように、日本では昔から根菜類やマメ類を加工して食してきた。生野菜より健康やダイエットには熱を加えて加工した方が良い場合があるのも、連綿の暮らしの中でおぼろ気ながらでも、習慣にしていた。

江戸時代、将軍のおひざ元では脚気が大流行。当時はその原因がわからずに、町医者も御殿医すら一時、往生したという史実が残っています。

いずれ里帰りした奉公人が元気になって帰って来て、玄米の効能に気が付いて、それらしい療法が判って何とか病を凌いだと・・・。

かといって、玄米に何の効能があったのかまでは当時は、分からなかった。

今や医学の進歩で、臨床的にも実験的にも分子レベルで、栄養という意味や健康の概念が、日進月歩で解明されて寿命だって、生存期間の運動能力だって向上して来ました。

DNAやら、ゲノムやら、生命の神秘とされてきた今までは、未知の世界だった生命の謎にも、人の知りたいという力が貪欲に働いて、その進歩は歩みを止めない・・・。

話変わって、昨今の世界での日本食ブーム。その裏には健康への配慮とか、素材そのものの旨味とか、複雑さよりも古来よりの調理方法とかも、吟味されている様です。

世界中で愛されているワイン以上に、食に合う日本酒とかも・・・。

その日本食の基盤になっているのは米を含む、雑穀。今や市井のスーパーマーケットのショッピングでも、雑穀ご飯を簡単に味わえる様になりました。

真っ白なご飯に、雑穀を加えれば色がつくし、見た目、毎日白米を当然の様に食して来た私たちにとっては、雑穀ご飯は非日常の食事体験・・・?

もう少なくなった戦中派の人々には、雑穀米はむしろ、哀しい思い出・・・?

でも、本来なら真っ白な銀シャリ時代の方がむしろ、浅い様です。玄米気味のご飯とか、雑穀の加えられたご飯の方が主流だった・・・。芋粥とか麦飯の話を聞かされて、昔は食えたものじゃなかったなどと言いながらも、たまに懐かしがってか、親が作っていた事もあって懐かしい思い出です。

しかし本来ならそちらの方が、健康的でダイエットにも貢献していた様です。その時はたまに食べるから、上手く感じるだけだと、話してはいましたが・・・。

さて、雑穀ご飯のメリットに、ハト麦の一件がTVで放映されていたので、ココでご紹介。

ハト麦を含んだ雑穀米を3週間食して、顔のシミやシワが25%程度改善された女性が3人中、2人に顕著に現れて番組では盛り上がっていました。

TV番組中の専門家、大学の研究室の先生がハト麦に含まれる成分は、コラーゲンを支える繊維萌芽細胞に作用してシミの発生を抑えると同時に、シミを浮き上がらせて元の色に戻す様に肌の活性効果を助ける様に思われる、という話しをしていた様に思います。

この雑穀には黒米も含まれていて、そのポリフェノール成分が抗酸化作用を発揮して、ハト麦の件と相まって雑穀ご飯は美容に貢献している様でした。

さらに黒米のポリフェノールには、冷めたご飯のあの匂いを分解する作用もあって、ソモソモ白米が冷えると独特の匂いを発するのは酸化によるためなので、黒米がそれを阻止する形で作用しているのだと・・・。

という事で、雑穀米のオニギリが好評の様です。お昼のお弁当に雑穀米の美味しさと栄養、健康とダイエットオマケに美容にも積極的に貢献してくれそうです。

その番組では更に突っ込んで話しされていて、市販されている雑穀米のレシピでは、2~3合で1袋の目安でというレシピが、うたわれているのが一般的なのだそう・・・。

ただし開発担当者の話では、本来は1号1袋で味わって欲しいのだと・・・。そこで早速実験。ゲストの反応は色々でした。

開発担当者の話の様にしたら、更に美味しかった派ともっと増量した方が良い派、レシピ通りがヤッパリ食べやすいとかも・・・。

という事で、今のおすすめレシピで販売されたのは、イキナリ雑穀の量に開発担当者のレシピで勧めるとなると、消費者へのインパクトが強すぎて売れないかもしれないという、ブレーキが作用したようです。

見た目に銀シャリよりかけ離れた出来が作用している様です。

専門家、大学の研究室の先生方のお話では、増量の方が望ましいそうです。つまり、開発担当者のレシピ1合で1袋。

雑穀には、上述のハト麦や黒米以外にも、モチ粟やモチキビ、ヒエ、欧米で人気のキヌアやアマランサス等々が配合されたりしていて、雑穀米は美味しさと健康を前面にアピールして、人気の様・・・。

ちなみにオニギリのおかずには、チーズ系やシラスとか卵系、変わったところでレモンの皮を千切りにして、オリーブオイルをレシピで上手に加えて、ゲストには好評の様でした。

マァTV番組だから・・・。



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政府が、AIや5Gのインフラに1兆円の予算投入の記事。

5Gが導入されると、TV離れはますます加速されるだろうと、堀江貴文 (ホリエモン)さん。

彼は最早定住もせずに、ほとんどスマホで仕事をこなして悠々自適。

そう言えば、スマホを駆使して活躍されている学者さんもおられます。

手前事なのだけれど、今のスマホでその機能を日頃の仕事に活用できる彼の皆様には、脱帽なのです。というのも、少なくともPC程度の能力がないと今の自分には少々不安だし、今のスマホで仕事に使用できるとすれば、電話機能やメールくらいで、後は天気予報かカーナビ機能程度なのがせいぜい・・・。

なのに彼らにしてみれば、スマホ一台でほとんどの事は済ませられるそうで、確かに堀江貴文さんも彼の学者さんもITにはかなり精通されているし、地頭は東大卒だから優秀じゃないはずがない。

頭脳明晰で、ITに精通されている皆様ならスマホ一台で今でも、大抵のタスクは十分だと言う事です。

不動産投機でバブル絶世の頃、軽四一台にゼンリンの住宅地図をドサッと荷台に載せて、当時は携帯電話ならず自動車電話と呼ばれていたスーツケース程の大きさのある携帯電話を搭載して宅建業の皆様は、日本狭しとセッセと働いていました。

当時は1G世代。携帯電話は単なる通信のみ・・・。

その自動車電話も半世紀も経たない内に今では、ポケットサイズにまで納まって、当時では考えられない程の機能を兼ね備えたスマホに・・・。

そのスマホが5Gになれば、更に機能が向上して通信がもっと快適になって動画も向上して、今以上の情報量を通信できる様になるので、旧メディアも躍起になってスマホに参入する事も確実でしょう。

近い将来、スマホ+ゴーグルのセットで、三次元空間映像を介しての会議やゲーム、あるいは手術、4K以上の高解像カメラとAIで、犯罪防止監視カメラとか、火事やその他の防災の際の緊急避難や連絡が、徐々に可能になって行く事でしょう。

例えば、クルマは自動運転で、乗車しているあなたはゴーグルとスマホで、車中で立体映像を介して遠方の方々との会議とか、臨場感あふれるオンラインゲームとか・・・?

そうなったら、TVも今のままではどうなんでしょう・・・?とにかく一方通行なのと多元で双方向な5Gとでは、その格差は1Gと5Gの差ほども開いていく気配を感じる事でしょう。

5Gはその初期段階に過ぎない。政府のAIや5Gのインフラへの予算投入は、先を見越した投資なので、世間はその方向へベクトルを向けている。

なのでくどい様ですが、近い将来5Gの萌芽で双葉が日を浴びて世界に広がっていけば、今とは違う世界や社会になる事はまず、間違いのない事なのでしょう。



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