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ハビタブルゾーンは奇跡に近い惑星の恒星からの位置。
その星に生物が、誕生する可能性があるからハビタブルゾーン。
なぜ奇跡なのか? 未だに地球外生命の確認はなされていなし、人類の宇宙への問いかけに応えてくれる宇宙人が、ユーチューブで登場していない。オールドメディアでの登場なら何やらあやしい・・・?
地球が誕生して46億年。他の惑星でもソンナことがあっても良さそうなモノ、などと思えるくらいの惑星の数。
純粋に、確率的にも、地球は何処にでもありそうな惑星。なのに生命体は未だ確認できない。ならば、惑星の数よりも宇宙の広さが原因で、人類が見つけられいのか、ハビタブルゾーンが奇跡的に少ないのか・・・?
あるいは他に原因があるのか・・・?
さて地球は生命の父でもある。 獅子が子どもを千尋(せんじん)の谷に突き落とす様に、生命に苦難・試練を与える。
ソコから這い上がって来た子供だけが生き永らえる。という事は、弱肉強食は父なる地球からの生物に与えられた使命。
人類の虐殺のおぞましさを超える程のすさまじさを、父なる地球は数回も生物に試練として課してきました。
奇跡の星に産まれた奇跡の生命なあなた。
奇跡は少なくとも3度起は起こる。というのは、何処の国にもありそうな古来よりの人々の言い伝え・・・?
実際、奇跡を起こした人々のお話は、枚挙にいとまがない。少なくともハビタブルゾーンで生きているあなた。
奇跡を起こせる可能性が無いと思うか、あると思うのか。思う人の方が起こせる確率が高いと感じる今日この頃なのです。
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犬には明らかに性格がある。数匹飼った経験があれば、誰でもそう思う事でしょう。
あれって、オオカミ時代からの犬の本能からきているというお話が、面白かったのでご紹介。
犬の性格は、産まれ出た時の母乳の位置で決まるのだそうです。良く出る乳の位置で育った犬はボスになる。
それ以外で育った犬は、参謀になったり拙攻になったり、偵察になったりしてオオカミの集団の安全確保を担う仕事をするそうです。
ペットショップで人の顔を観て近寄ってくる犬は、実は偵察に来ていて、グループにとって安全か否かを確かめに来ているオオカミの本能がそうさせていて、彼あるいは彼女には今、仲間がいなくても本能が彼らをさうさせてしまうのだそうです。
一方呼んでも中々近寄ってこないのは、ボス的存在の本能が、そうさせているのだとか。ボスには統率力が問われていて、オオカミの世界ではボス以外のオオカミは、ボスと認められないボスには容赦がない。
さもないと他のオオカミに駆逐されてしまうから、ボスは威厳が必要で、集団を維持する力を常に問われているのだそう。なので、思慮深く賢くないとボスにはなれない。
犬には犬の都合で、飼い主をヒエラルキーに嵌め込もうとするするのも、犬の本能からだと考えると分かりやすいかもしれません。
お話は少々はずれて、昔の里山では猪や猿からの被害を防止するために、放し飼いで犬を飼っていた。そして彼らの存在で、里山は守られていた。そんなワンちゃんが昭和の中頃までは、都市近郊でもウヨウヨしていた。
しかしその頃から、自治体で放し飼いの犬は捕獲されたりして保健所行きに・・・。
誰に飼われているかもわからないけれど、自分のテリトリーを持った犬がいて、そいつが小さかった子どもたちの遊び相手にもなっていた。
近隣の住民は彼らと顔見知りで、のん気な時代だったのか、残飯を与えて番犬代わりにウロウロさせていた・・・?
今、それは不可能な犬との付き合い方。ちなみに、もうこの国にはいない、狼の糞や、ライオンの糞でさへ猿は近寄らないそうです。
さて、成犬になってボス的本能を開花させるワンちゃんほど、お年寄りにはかなわない・・・?
なので愛犬との相性は、ペットショップでの出会いで吟味して、幼い頃からのしつけも大切だし、私があなたのボスだという事を常日頃から徹底的に、悟らせないといけない様です。
そんな犬には母乳時期から食べ物に好き嫌いがあって、ボスほど獲物の食しやすい部位を好むと・・・。一番栄養の豊富で旨いヵ所をボスが食し、その次の権力者が次の部位を食すという順番が、課せられて育つのだそうです。
十把ひとからげに私たちが与えているドッグフードは、それはヒトすなわち飼い主からの都合と言えそうです。 愛犬にとっては、それがご馳走ではないのは高い確率で言えるのかもしれません。
我が家のワンコは、鶏の砂肝には目が無かった。 彼女には家族の夕食前にいち早く食事をしてもらっていましたが、鶏の砂肝を調理し出すと、台所に足を運んで、尻尾フリフリ速くよこせ体勢だった。
けれども、ある日家族がステーキを味わう時、いつも通り彼女の好物を先に食事してもらおうと台所でいそいそと調理しても、何時もの様に尻尾を振らなかった・・・。
彼女は皆がステーキを食すのを知っていて、自分だけが砂肝は許せなかったみたいで、結局同じ獲物を寄こせとアピール。
ドッグフードには餓死寸前まで口にしなかった、頑固なワンコ。 日頃の美食がたたってか、長寿は全うできなかったかもしれません。
人並みの栄養摂取が彼女の願望だったにせよ、ソレが何時もなのは彼女にとって害があるのは承知だったので、そんなに贅沢の出来ない家族はいつもは粗食な日々。
彼女の好物は、鶏の砂肝だったけれども、ステーキはもっと好物だった。 しかも、家族に美食を要求していました。
粗食は、好きではなかった様です。

お腹が鳴る理由と、鳴らなくする方法のTV番組を、見逃した皆様へのご報告。
お腹がなるワケには2つあって、その一つは胃がなくケース、もう一つは、大腸がなるケースの二通り。
それぞれの理由とは先ず胃の場合、ケチャップの容器と同じように、その容器の中身が空になりかける時に発する音と同じ原理で胃も鳴っているのだそうです。なので、十二指腸の辺りでグーグーと・・・。
これを解消するためには、何かを食べればよいのですが、それがかなわない場合は、飴を舐めるだけでも効果があるそうです。つまりは、血糖値を上げてやって、脳をだまして胃袋の鳴きを修めさせるそうです。
もう一つの大腸の場合はパンなどのガスの出やすい食品を食した時に起こるガスが、原因で鳴いたりする場合。
パンに含まれる成分が小腸で吸収されずに、大腸で生活している菌の餌になって、ガスが発生して鳴くのが原因で、身体を動かさないでいると大腸のある場所にガスが溜まって、それが鳴くのが原因。
なので、腰をよじったりお腹のまわりを動かしてやれば腸内のガスが分散して鳴らなくなるそうです。
よく観察していると、胃で鳴っているのか腸なのかは音で分かるそうで、グーグーなのは胃、キュルキュルなのは大腸だという事です。
会議中などで恥ずかしい思いをするお腹のグーグー・キュルキュル。
そんな時、突発的な改善方法を覚えておけば安心!

アトピーとの長い付き合いで、アトピーに関する記事には多少敏感な方だと思っています。
今では、あるアトピーの専門医のお話から、例えば半世紀の間にでも、かなりアトピーへの研究がなされて来たことが、伺えます。
一方で世間では、アトピーは完治する様な記事も、見られたりしています。
当方の狭い範囲の経験と事実でしか語れませんが、当方はアトピー性皮膚炎を完治させた知人を、1人も知りません。
当方も未だに、アトピーとは長いお付き合いです。
さて、ある専門医のアトピー考のニュースでは、酵母に着目されて、その記事で甘いものを控えた結果、発症が治まるケースを掲載されていました。
アトピーには甘いものは、控えた方がヨロシイそうです。
それは半世紀前からも、うたわれていました。
否、当時はアトピーの患者には驚くくらいに、一般人が"好きそう"な食べ物が、極力食べない様にと推奨されていました。
そんな当時、当方がお世話になっていたお医者さんが・・・
「今、アトピーに関しては知る人の方が少なくて、アレルギー反応と混同されていますが少々違っていて、しかも現状では、症状を一時緩和できるのが精一杯で、これからも完治の可能性は、極めて少ないでしょう、一生のお付き合いです。けれども何時の日か、体質が変化して、アトピーの症状が緩和される場合がありますヨ」
という極めて正直な先生のお話を子ども心に、今でも覚えています。
そしてそれが、現実になっています。
現在、アトピーの症状は驚くくらいに当時の状況から比べれば軽減され、まさに劇的にその症状が"楽"になりました。
アノ時のあの先生が言った通り、私のアトピー性の症状は、先生の言葉をそのまんまトレースする様に、一個人の歴史の様に振る舞っています。
何しろ半世紀以上前のお話。けれども真実です。その先生ももはやこの世には居られない事でしょう。数多いお世話になったお医者さんの中でも、記憶に残る先生でした。
その間のアトピーに関する医学的な進歩は、アトピーを患っている一人の当事者としては正直なところ、極めて緩慢で具体的にはステロイドへの依存を免れ得なく、他方で色々な臨床研究の成果を市場で吟味しているかの様な気がします。
それはあくまでも、個人としての感想です。
きわめて特殊な当方のケースでは、成人を迎えて30歳になる手前頃に、体質の変化が訪れた様な体感と言えます。
加えて、思い返せば飲料水。"水"が、作用したのではないかと言う素人判断も、心に残っています。
その間、飲み薬や塗り薬は一般的なアトピー患者の処方箋の通り。
特別な治療は何ら施していません。とにかく物心ついた時からその時までのルーチンなので、忘れるはずもありません。
アトピーについて、今では当時以上に多くの人々に知られる世の中になりました。

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入学試験のないN高等学校から慶応大に8人が入学のニュースで、通信教育が評判の様です。
あえて学ぶ事を義務教育で終えて、社会人デビューした人々の中で独学によらず、師から教えを得られる学校というような印象の、通信教育。
通信制で学べる自由度、働きながらも学べる二部制の学校が少なくなっている中、N高等学校は評判上々の様です。
人間生涯学習とは言え、生きて行くために経済的とか環境の束縛とかで、学びたいけれど学べない立場って、この国にも今なお無い事は無い。
メンターに恵まれ、中学校で教育の依存から離れて、一般的な教養というかその場では得られない別の教養を身に付ける方々もおられるでしょう。
そんなこんな事を考えてみる時、N高等学校も他の高等学校にはない魅力を感じたりしました。
逆に義務教育も年々方針が変わって、それが世代間のギャップにもなったり、進化にもなったり、それは世間の無常を感ぜずにはいられない気持ちにもさせてくれたりも、してくれます。
寺子屋時代の読み書きそろばんこそが、最もミニマムな共通言語の学問だと考えて、それだけでは意思の疎通は難しくて、時流の常識とか道徳とか、社会の共通認識に通じる軸になる教育とかも考えないとイケナイことでしょう。
人はあまねく平等に教育を受けられる権利を実際は、有してはいないのは百も承知の上で、それでも網の目をこぼれない様に、一人でも多く生き抜くための教育を授けて貰える機会を増やしてくれたら、ありがたいなどとも小生意気に感じたり。
まだまだ一部の篤志家や有志に依存しなければならないところがあるのだとも思ったりしました。
国の存続は国民の存続。国の基の一つには教育もある。
でも教育は無常で不変ではないから特殊・・・?
特殊はベクトルを誤ると危うい印象。学校の優越とか教師の優劣とかにかまびすしい世間。
教育問題って、考えれば考える程難しい・・・?